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プロパティ
説明
例
[一般]>[各カテゴリーをソート]
複数の系列を持つ棒グラフとロリポップチャートのほとんどの種類で、各カテゴリーのアイテムをソートできます。昇順または降順で列をソートできます。 [デフォルト] を選択すると、デフォルトのソートが適用されます。このオプションは、 [値の目盛り]>[対数目盛り] ボックスがオンの場合は機能しません。
右側の例では、すべてのカテゴリー内のバーが降順でソートされています。
[一般]>[合計をソート]
棒グラフやロリポップチャートのカテゴリーを、合計値で昇順または降順にソートできます。 [デフォルト] を選択すると、デフォルトのソートが適用されます。このオプションは、グラフに自動時間目盛りが適用されている場合は機能しません。(自動時間目盛りをオフにするには、 [カテゴリーの目盛り]>[時間の目盛りを使用しない] ドロップダウンで[不正]を選択します。)
右側の例では、カテゴリーが合計別に昇順にソートされています。
[一般]>[最大アイテム数]
棒グラフ内に表示するバーの数を指定できます。 [「その他」のバーを非表示] を選択してこのバーを非表示にしない限り、残りのバーのデータは、1つの「その他」のバーにすべてまとめられます。
右の例は、バーの最大数が「7」に設定された棒グラフを示しています。
[一般]>[「その他」のバーを非表示]
[最大アイテム数] オプションを使用してバーの最大数を設定したときに表示される「その他」のバーを表示または非表示にします。
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[凡例]>[凡例テキストをグループ化]
「集合棒」(各カテゴリーの合計を示すグレーの縦棒)の凡例テキストを指定することができます。例では、デフォルトの集合棒の凡例テキストが「総計」に置き換えられています。
[凡例]>[凡例でグループを非表示]
「集合棒」(各カテゴリーの合計を示すグレーの縦棒)の凡例テキストを非表示にします。
[データラベルの設定]>[グループの合計を表示]
ネスト棒グラフのグレーの「合計」バーにデータラベルを表示するかどうかを指定します。右のグラフは、この例を示しています。