はじめに
Pendoは、ユーザーの行動を把握し、フィードバックを収集して、サービスやプラットフォーム以外のコンテキストヘルプを提供します。Pendo APIの詳細については、ウェブサイト(https://help.pendo.io/resources/supp…dev/index.html)を参照してください。 Pendoアカウントには、Data Centerから接続します。このトピックでは、Pendoコネクターのユーザーインターフェースに固有のフィールドとメニューについて説明します。DataSetの追加や更新スケジュールの設定、DataSet情報の編集に関する一般的な情報は、「コネクターを使用してDataSetを追加する」を参照してください。必要条件
Pendoアカウントに接続してDataSetを作成するには、Pendo統合キーが必要です。次の手順を実行すると、統合キーを生成できます。- Pendoにログインします。
- ユーザー名をクリックします。
- **[Integration Keys]**を選択します。
- **[Add Integration Key]**を選択します。
- 新しいキーに名前を付けます。
Pendoアカウントに接続する
このセクションでは、Pendoコネクターページの**[認証情報]および[詳細]ペインのオプションについて説明します。このページのほかのペインの項目である[スケジュール設定]と[DataSetに名前を付け、説明を入力]**に関しては、ほとんどのタイプのコネクターで共通しています。詳細については「コネクターを使用してDataSetを追加する」を参照してください。[認証情報]ペイン
このペインには、Pendoアカウントにアクセスする認証情報の入力フィールドがあります。下表では、各フィールドに必要な内容を説明しています。
有効なPendo認証情報を一度入力しておくと、随時同じアカウントを使用して新しいPendo DataSetを作成することができます。コネクターアカウントは、Data Centerの**[アカウント]**タブで管理できます。このタブの詳細については、「コネクターのユーザーアカウントを管理する」を参照してください。